映画は「劇場版 蒼き鋼のアルペジオ - アルス・ノヴァ - Cadenza」と「屍者の帝国」。
アルス・ノヴァはドッカンボッカンで楽しゅうございました。ねぇさん、あんた美味しいところもっていきすぎやで。唯一の不満は「しゃきーん」がなかったことだ。しかし、テレビシリーズの第一回で海苔の缶に目鼻を貼ったみたいだったのに、今はどの角度どの動きをしても破綻がないもんなー、大したもんだ>CG 当たり前だけど、エンドロールで作画と動画スタッフが少なくて、すげーなと思った。あとはフレーム数もっと多くすればもっと自然になるんじゃね?
屍者の帝国は…「バベッジの解析機関」やらいろいろ出てきて技術ヲタとしても楽しゅうございました。映画としては後半いろいろ詰め込みすぎなんじゃないだろか。あとはネタバレになるので書かない。しかし、あんだけ乱暴に抜き差ししたり劇薬注射しまくったり…いくらなんでも屍体でも死ぬでほんま。
ヨメの誕生日祝いで鼎へ。鼎は何年ぶりだろう。何せ店員さん知ってる顔が一人もいない。でも、美味しかったから問題ない。
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| さんまの梅煮。今回一番美味しかった。 |
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| ゆでたてのたこぶつ。 |
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| ばくらい。ホヤももう終わりだなー。 |
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| 神亀にごり酒。日本酒にはホヤ、ホヤには日本酒。 |





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