2015年11月12日木曜日

1度就寝時刻がずれると直らない


月曜日に月に1回全社会議というものがあって、終わったのは20時。うちの社長(リクルート出身なので『さん』付けが義務)は予定時間が5分だったらきっちり5分で話が終わる。そのせいか予定時間を超えてダラダラ会議が続くと言うことはほとんどない。

が。

会議が行われたのは業界お馴染みの東銀座JJK会館。家に着いたのは21時30分で、これは普段ならベッドに入って本を読んだりしている時間。結局この日寝たのは23時半。

それでリズムが崩れてしまって、結局今週はずっと3時起床でした。3時にパチッと目が覚めるとそのまま眠れないのは何なのでしょうねぇ(睡眠障害なんだけど)。



朝10時と午後3時ごろ眠くなる。で、ちょっとデスクで昼寝しようとするんだけど、机につっぷした瞬間に目が覚めるのは何なのでしょうねぇ(だから睡眠障害だ)。

レンドルミンという比較的短時間で切れる睡眠薬を平日だけ使ってますが、これより長く効くタイプだと昼頃まで眠気が取れないし。

早くベッドに入らず22時過ぎまでデスクに向かっているともうその日は眠れなくなってしまうし、ベッドで本を読もうとするとすぐに寝てしまう。自作の「寝落ちしてもいいんやでランプ」はとても性能が良いのですが、ここは逆転の発想で「寝落ちするなコラ仕様」の読書灯を作ってみるかw

あ。会社に補聴器忘れてきたorz かように、睡眠不足は知的能力の低下を招きますorz

0 件のコメント:

コメントを投稿