2013年1月20日日曜日

体調特に問題なし(久しぶり)

04:00起床。昨夜遅かったけど、昼寝しすぎるぐらい寝てたから良いや。ああ、身体のどこも痛くない。ありがたやありがたや。

あ、体重測り忘れた。

米を研いでおく。ヨメは長距離ランに出るとのことなので、あとで炊こうっと←忘れる

ブログの更新。久しぶりにデザインなどいじっていたら、あっという間に3時間経過してた。こういう作業で時間がすっとぶスピードが昔より早くなったような気がする。

で、このページに戻ったところでご飯炊いてないことを思い出した。ブログって役に立つなぁ(棒読み

ヨメが帰宅してからチャーハン作った。何かうまくいかんorz

徒歩でヨメと吉祥寺まで買い物に行く。まだ路地には雪が残っている。路肩に積んであるんじゃなくて、路面のタイヤ付近以外を氷が覆っている感じで。吉祥寺では西友で用事が済んでしまった。ナマステカトマンズでまた店頭売りしていたので、焼きそば?と焼き鳥?とチキンカレーを買う。1100円。ミニストップでたれぱんだへのおみやげとして甘いものを買う。あくまでもおみやげである。

男子駅伝を見ながらカレーなどを食べる。途中で眠くなったので豪快に昼寝。起きてから洗濯物をたたんで掃除して云々。

ああっ、仕事が1行も進んでないorz

GoogleのAd Senseがいきなりダイエット方面だけになった件。そりゃまぁ納得しないわけにはいかないですけどね。

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アニメ「宇宙兄弟」。先週もだが今回もここで終わりかああああ(悲鳴)。こういう緊急事態って優先順位大事だよなぁ。もうケツが近づいているという時に「ああ、あと1日早くこっちの作業をスタートさせておけば」「あそこでブレーキを踏んでいれば」「あそこで食べたラーメンが」…は関係ないか。ともかく、デッドラインがデッドラインだったことに気づくのは時速100kmで走っていて目の前に壁がある時。

アニメ「みなみけ ただいま」。「アホ=内田」という構図がすっかり定着。いいぞもっとやれ。

Kindleコミック「限界集落(ギリギリ)温泉」第1巻。Kindleストアのバーゲンコーナーに100円で出ていたので買ってみた。三谷幸喜の「王様のレストラン」みたいなとんとん話系だけど、「そんなんあるかーいw」というツッコミで疲れることがない良作ですw この本は著者自身が電子書籍として出版(「出版社:鈴木みそ」と表記されているのがいとおかし)、第一巻を100円にして手にとってもらう戦略など商売としても面白いです。こういう「主流から外れているので紙の本としては売りにくいけど、実力ある著者の濃いものがたっぷり詰まった本」がもっと電子書籍で出てくるといいなぁ。編集者の力ってのを軽視するわけじゃないけど、ある程度育った作家にとってはマイナスだったりするしね。特に鈴木みそさんみたいなヒトにとって相性の悪い編集者は障害にしかならないだろうし。


アニメ「俺の彼女と幼馴染が修羅場すぎる」#3。まぁ結局、「大切な幼馴染よりも自分の黒歴史が晒されないことの方が大事だ」というクソ野郎の話ですか。「中二病」の後にこれが来ちゃったのが不幸といえば不幸だな。勇太、頑張れ。

アニメ「ちはやふる2」#2。二期から見始めて視聴者さんに説明を兼ねて後輩描写、しかしウゼエこの女。こういうのを「恋愛至上主義者」って呼んだりするらしいけど、「美しくなるために電車の中で化粧をしている醜い姿を晒す女」とかぶるけど…手段と目的を間違えていることに気づかないととんでもないことになるよ、というお話。まぁ主人公は一直線過ぎるのだがw


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